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【2020年最新】ビズリーチの評価クチコミまとめ【3つの特徴を持つ人は使うべき】


【2020年最新】ビズリーチの評価クチコミまとめ【適正診断あり】

© 2020 株式会社ビズリーチ


ビズリーチの評価を知りたい人

ビズリーチの評価を知りたい人「ビズリーチの評価ってどうなんだろう。ネットだと悪い評価もよく見かけるけど、自分と似た経歴の人の評価とクチコミが見たいな。」


この疑問に答えていきます。


本記事の内容


  • 1. ビズリーチの評価(悪い評価)6つ
  • 2. ビズリーチの評価(良い評価)5つ
  • 3. ビズリーチの評価から読み取れる、おすすめの利用者の特徴3点


本記事の信頼性


この記事を書いている人(=SAPFI)は

  • 外資系コンサルティングファームで、SAPコンサルタント歴2年
  • 外資系コンサルティングファームで、SAPエンジニア歴2年
  • 経験プロジェクト数5つ
  • 転職経験2回


目次は以下の通りです。



ビズリーチ(ビズリーチ)の評価を無料で使える以下の機能の切り口でまとめました。



  • 求人検索
  • スカウトメール
  • ヘッドハンターからのスカウト


評価クチコミデータはブログ編集者の独自の情報源からまとめたものですが、全て2019年以降の最新の評価クチコミのみを採用しました。



  • 求人検索
  • スカウトメール
  • ヘッドハンターからのスカウト


なお、最新のビズリーチ(ビズリーチ)の年収600万 ~ 1000万毎のIT系の求人数は以下の記事にまとめました。



1. ビズリーチの評価(悪い評価)

1. ビズリーチの評価(悪い評価)


ビズリーチ(ビズリーチ)の悪い評価のクチコミは以下の通りです。


2-1. ビズリーチの悪い評価(求人検索機能)


・職種: IT系
・年収: 600万未満
・社会人歴: 1年~4年
・性別: 男性

求人検索機能で表示される求人の年収と、自分の能力とに差がありすぎる。


今の職場で年収を600万円以上まで上げる(30歳以上)まで実績を積むか、もしくはビズリーチ以外の転職エージェントを利用することをおすすめします。


具体的には、20代の転職で絶大な支持を得るマイナビエージェント(マイナビエージェント)一つで十分です。


2-2. ビズリーチの悪い評価(スカウトメール)


・職種: IT系
・年収: 600万未満
・社会人歴: 1年~4年
・性別: 女性

ボス〇ンコンサルティンググループからの求人ばかりが届く。


外資系の会社員に人気のサービスなので、ボス〇ンコンサルティンググループはスカウトに力を入れているかもしれませんね。


・職種: IT系
・年収: 600万未満
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性

メールの件数が1日50件以上なので、うっとうしい。


スカウトメールについては、最初の一か月だけ多めに届きます。


メール通知機能をオフにすることで、メール受信はされなくなります。


2-3. ビズリーチの悪い評価(ヘッドハンター)


・職種: IT系
・年収: 600万以上
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性

  • メールで受けていた連絡とは異なる企業、案件を紹介された
  • こちらからの連絡無視された


ヘッドハンターによっては、誰もが興味のある求人で釣って、会って話したときに自分の点数稼ぎのために紹介しやすい企業をすすめてくる場合があるそうです。


ヘッドハンター選びも気を付ける必要がありますね。


・職種: IT系
・年収: 600万未満
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性

ヘッドハンターが自分のスキルや要望を把握していない


職務履歴書を具体的に網羅的に記載したうえで、ヘッドハンターにも自分の要望とスキルを伝えることで、ヘッドハンターとの認識齟齬を回避することが可能です。


・職種: IT系
・年収: 600万未満
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 女性

  • ヘッドハンターという言い方をしているが、実体はスカウト
  • ヘッドハントは、転職に興味はない優秀な人材に企業側から声をかけることなので、誤解を与える呼び名だと思う


確かに、ヘッドハンターではなくスカウトのほうが意味合い的には正しいと思います。


ヘッドハンターと言う呼び名は、ビズリーチのイメージ付けのために用いている名称と考えられるので、深く気にしなくてもいいかもしれませんね。


2. ビズリーチの評価(良い評価)

2. ビズリーチの評価(良い評価)


ビズリーチ(ビズリーチ)の良い評価のクチコミは以下の通りです。


2-1. ビズリーチの良い評価(求人検索機能)


・職種: IT系
・年収: 600万以上
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性

  • 他の転職エージェントにはない高額案件が検索できる。
  • 年収1000万円以上の求人が全体の1/3を占めている


高額年収の求人に応募できるのはビズリーチの強みですね。


なお、最新のビズリーチの年収: 600万 ~ 1000万毎の職種: IT系の求人数は以下の記事にまとめました。



2-2. ビズリーチの良い評価(スカウトメール)


・職種: IT系
・年収: 600万以上
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性

オファーが来ている企業名、ポジションなどから、第三者視点で自分の現実的な市場価値を把握できる。


自分の市場価値の確認が出来るのは、転職エージェントに登録するメリットの一つですね。


・職種: IT系
・年収: 600万未満
・社会人歴: 1年目~4年目
・性別: 男性

外資系からの求人が多く、自分が外資系なので、自分と企業側の肌感覚がマッチしてるように感じる


外資系の求人を豊富に取り揃えているところも、ビズリーチの強みですね。


2-3. ビズリーチの良い評価(ヘッドハンター)


・職種: IT系
・年収: 600万以上
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性

Aランクのエージェントを選んだ場合、向こうからの押し付けがなく、こちらが知りたい情報を提供してくれた。


求人の紹介能力もヘッドハンターによって異なるので、ヘッドハンターは自分で選んだほうがいいですね。


・職種: IT系
・年収: 600万以上
・社会人歴: 5年目以上
・性別: 男性


  • 職務経歴書を具体的にしっかり描いたら、ヘッドハンターから希望の職をつないでもらえた。
  • 職務経歴書を記載していないとあたりさわりのない、微妙な企業から連絡がきた。


職務経歴書をきっちりと記載しておくことで、ヘッドハンターから自分にマッチした求人を紹介してもらうことが出来ますね。


3. ビズリーチの評価から読み取れる、おすすめの利用者

3. ビズリーチの評価から読み取れる、おすすめの利用者


ビズリーチ(ビズリーチ)の評価クチコミから読み取れる、おすすめの利用者を整理しました。


人によって異なる観点は、ビズリーチを効率的に活用するための前提条件、だれにでも共通している観点は、前提条件を満たした上でビズリーチを効率的に活用するために必要な努力です。


上記二つの観点から整理したものは以下の通りです。


2-1. おすすめ利用者(人によって異なる観点)


ビズリーチを効率的に活用するための前提条件は以下の通りです。



  • 年収600万円以上


なぜなら、ネガティブな評価が多いのは年収600万円未満の人が大半だからです。


ビズリーチも、もともとは年収1000万円以上のハイクラス求人限定の転職エージェントなので、ここには納得ですね。


2-2. おすすめ利用者(誰にでも共通している点)


ビズリーチを効率的に活用出来る人の特徴は以下の通りです。



  • 職務経歴書を書く人
  • ヘッドハンターを選ぶ人


それぞれ解説していきます。



  • 職務経歴書を書くこと


なぜなら、スカウトメールはweb上で入力した職務経歴書を基に検索をかけて届くからです。


具体的には、開発言語VBAで○○のプログラムを開発、TOEIC○○点など、資格や具体的な実績、ある場合には表彰経験をしっかり盛り込みましょう。



  • ヘッドハンターを選ぶこと


なぜなら、仮に年収600万円以上でも、ヘッドハンターによっては点数稼ぎのための求人を押し付けてくるケースがあるからです。


具体的には、タレント会員(無料会員)で使えるヘッドハンター検索機能で、ランクA以上の転職エージェントを選ぶと失敗しにくいと思います。


3. ビズリーチの評価のまとめ

3. 大見出し

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ビズリーチ(ビズリーチ)の評価のまとめは以下の通りです。


本記事のまとめ


  • ビズリーチの評価は年収600万円以上で、ヘッドハンターがAランク以上だと良いものが多い
  • ビズリーチの評価は年収600万円未満だと悪いものが多い
  • ビズリーチを用いて年収を上げつつ転職するためには、年収600万円以上かつ職務経歴書の充実とAランク以上のヘッドハンターを選択することが必要


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